エグゼクティブリクルーター/ヘッドハンター
小松俊明の活動記録
外資系転職・ヘッドハンティングに関心のある人に
Home | はじめての方へ | お問い合わせ | 取材履歴 | 著書一覧 | 書籍企画 | 雑誌企画 | English
年中無休24時間メール受付。72時間以内に返信 メールを送る

search :

プロフィール

プロフィール
写真館
小松俊明レター

ミッション
ビジネス
創作活動
プライベート


「デキる上司は休暇が長い」
小松俊明 著 (あさ出版)

«前の記事 | 次の記事»

転職回数が多いと悩むあなたへ

気にしていらっしゃる最近の転職歴ですが、マーケティングマネジャーという職種について再び考えてみることをお勧めします。というのも外資系のマーケッターは、40代に入ってマーケティングディレクターになり、そこが天井になってしまうことが多い要に思います。

僕が一番アプローチを受けるのは、40代後半で、マーケティングしか知らないという部長クラスの人で、実はこの人たちが僕の立場からすると、非常に売りにくい人材なのです。純粋なマーケティング業務は、30代半ばくらいがピークで、それ以後は力が落ちていく人が多いとからです。

また会社の業績が悪いと、給料カットや不本意な異動にあうことも多いのが、マーケティング職の特徴でもありますよね。

できれば30代のうちに、マーケティングから営業に少しずつシフトしていくほうが、息が長く活躍できます。Sales & Marketing Director としてP/Lにも責任を持つというキャリアを40代の前半で迎えることが、理想だと僕は思います。

また機会がありましたら、このあたりのお話をしますね。

天気  地図  路線  時刻表    買い物  価格比較    食事  旅行  世界時間  ブログ作成  日本株  中国株  日刊紙  経済紙  英字紙  検索
リンクについて | 友達に教える | お気に入りに追加 Copyright (C) 2006-2008 Toshiaki Komatsu. All Rights Reservedsupported by ノーブルウェブ - ホームページ制作会社(東京都杉並区)
外資系転職の採用支援をするヘッドハンターのヘッドハンティング。リクルーターによるリクルーティング。外資系転職の採用支援をするヘッドハンターがヘッドハンティングする。外資系転職と人材紹介をするリクルーターが外資系転職のリクルーティングを採用支援。外資系転職と人材紹介をするヘッドハンターのヘッドハンティング。リクルーターによるリクルーティング。外資系転職の採用支援をするヘッドハンターがヘッドハンティング。外資系転職の採用支援をするリクルーターが外資系企業のリクルーティング。外資系転職と人材紹介をするヘッドハンターのヘッドハンティング。リクルーターによるリクルーティング。外資系転職と人材紹介をするヘッドハンターがヘッドハンティング。外資転職と人材紹介するリクルーターが外資系転職のリクルーティング。外資系転職と人材紹介をするヘッドハンターがヘッドハンティング。外資系転職と人材紹介をするヘッドハンターがヘッドハンティング。